医院紹介・アクセス|奈良市の歯医者 倉田歯科・小児・矯正歯科【富雄駅4分/土曜診療】

9:30~12:00 / 14:00~19:00
【休診日】木曜・日曜・祝日
予約制 0742-48-2864
医院紹介・アクセス
Clinic

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医院情報

倉田歯科・小児・矯正歯科

医院情報

医院名倉田歯科・小児・矯正歯科
住所〒631-0061 奈良県奈良市三碓2-2-8
電話番号0742-48-2864(予約制)
診療科目一般、小児、審美、矯正、インプラント、ホワイトニング、レーザー治療、口腔外科 など
駐車場あり

診療時間

9:30~12:00
14:00~19:00
【休診日】木曜・日曜・祝日

アクセス

電車でお越しの方

近鉄奈良線「富雄駅」から徒歩4分

お車でお越しの方

県道7号(大阪府道・奈良県道7号枚方大和郡山線)沿い、「セブンイレブン奈良三碓2丁目店」すぐ隣。
駐車場をご用意しています。

医院紹介

外観

外観

倉田歯科・小児・矯正歯科は近鉄「富雄駅」から徒歩4分、レンガ調の落ち着いた建物が目印です。敷地内に駐車場を完備しています。段差のないフラットな入口なので、ベビーカーをご利用の方や車椅子の方でもスムーズにお入りいただけます。

受付

受付

来院された患者さまを、スタッフが明るい笑顔でお迎えします。初診の受付や次回のご予約、お会計などを丁寧に行ないます。治療に関するご質問やご不安な点がありましたら、いつでもお気軽にお声がけください。

待合室

待合室

清潔感のある落ち着いた空間で、診療のお時間までリラックスしてお待ちいただけます。車椅子やベビーカーをご利用の患者さまでも、そのまま快適にお過ごしいただけるよう配慮し、常にクリーンな環境を保っています。

診療室

診療室

プライバシーに配慮した半個室タイプの診療台を3台設置しています。靴のまま入れる完全バリアフリー設計のため、車椅子やベビーカーの方もユニット横までスムーズに移動が可能です。圧迫感のない広々とした空間です。

パウダールーム

パウダールーム

診療前のブラッシングや、治療後のメイク直しに自由にご利用いただける清潔なスペースです。バリアフリー設計で手すりも設置しているので、立ち上がりに不安のある方やご高齢の方でも、安全かつ快適にご利用いただけます。

設備紹介

歯科用CT

歯科用CT

顎骨の厚みや形、神経・血管の位置を3次元(立体)で撮影できる精密診断装置です。従来のレントゲンでは見えなかった部分まで詳細に把握でき、インプラントや親知らずの抜歯などの安全性をより高めます。

口腔内スキャナー(iTero)

口腔内スキャナー(iTero)

マウスピース型矯正装置(インビザライン)専用の口腔内スキャナーです。歯型のデータを採取すると同時に、矯正治療後の歯並びをその場でシミュレーションすることが可能です。治療のゴールを視覚的にイメージできます。

滅菌器

滅菌器

治療で使用する器具は、高い安全性を誇る全自動高圧蒸気滅菌器で徹底的に滅菌処理を行なっています。連続稼働が可能な先進的な機器を導入し、患者さまごとに常に清潔で安全な器具をご提供できる体制を整えています。

3Dプリンター

3Dプリンター

スキャンしたデジタルデータをもとに、カスタムメイドのマウスピース型矯正装置を院内で精密に作製します。外部の技工所へ委託する時間を短縮できるため、よりスピーディーに矯正治療を開始・進行することが可能です。

歯面清掃器

歯面清掃器

微細なパウダー粒子をジェット水流で吹き付け、歯ブラシでは落としきれないステイン(着色汚れ)やたばこのヤニ、バイオフィルム(菌膜)を短時間で除去します。歯や歯肉を傷つけずに、本来の白さを取り戻します。

AED

AED

万が一、院内で患者さまの具合が悪くなられた場合や、緊急事態に備えて、AED(自動体外式除細動器)を設置しています。緊急時にもスタッフが迅速かつ適切な人命救助対応ができるよう、日頃から安全管理に努めています。

●リスク・副作用

○CTを用いた検査

・コンピューターを駆使してデータ処理と画像の再構成を行ない、断層写真を得る機器となります。
・治療内容によっては保険診療となることもありますが、基本的には自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
・検査中はできるだけ顎を動かさないようにする必要があります。
・人体に影響しない程度(デジタルレントゲン撮影装置の1/10以下)の、ごくわずかな被ばくがあります。
・ペースメーカーを使われている方、体内に取り外せない金属類がある方、妊娠中または妊娠の可能性のある方は検査を受けられないことがあります。

○口腔内スキャナー(iTero)を用いた治療

・薬機法(医薬品医療機器等法)において承認された医療機器です。光学的に口腔内の印象を採得し、ディスプレイに表示して診療や患者さまへのご説明に使用したり、採得した3Dデータに基づき、マウスピース型矯正装置(インビザライン)や補綴物などの設計・製造に使用します。
・口腔内スキャナーを使用して行なう治療のうち、マウスピース型矯正装置を用いた治療やセラミックの補綴物の作製などは、機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・印象剤を使用した従来の印象採得に比べ、印象採得時の不快感は大幅に軽減されますが、お口の中にスキャナーが入るため、ごくまれに多少の不快感を覚えることがあります。

○歯面清掃器を用いた治療

・特別な粉末とアルコール溶液を噴射し、歯の汚れや着色を除去したり、むし歯により軟らかくなった組織だけを除去する機器となります。
・内容によっては保険適用となることもありますが、歯の病気の治療ではないため、基本的には自費(保険適用外)となり、保険診療よりも高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
・歯科医院でのクリーニング・PMTCだけでは、むし歯・歯周病の予防はできません。日ごろからブラッシングなどのケアに努めることで、予防効果を上げられます。
・歯肉の腫れや歯肉炎のある方は、器具が当たることにより痛みや出血をともなうことがあります。
・歯と歯肉の境目への歯石の付着が多い方は、歯石除去後、歯肉から出血が見られることがあります。多くの場合、クリーニング後しばらくすると出血は治まり、1~2日で歯肉は治癒します。
・着色汚れや歯垢・歯石はクリーニング・PMTCで除去できますが、効果は永続的ではありません。いずれも再付着するものなので、定期的に受診して処置を受けることが大切です。

○矯正治療

・矯正治療の一般的な治療費は60万~150万円、一般的な治療期間は2~3年、一般的な治療回数は24~36回となります。使用する装置、症状や治療の進行状況などにより変化しますので、参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。
・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧なブラッシングや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかったむし歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
・歯の形状の修正や、かみ合わせの微調整を行なうことがあります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
・装置を外したあと、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・装置を外したあと、現在のかみ合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製やむし歯治療などをやり直す可能性があります。
・顎の成長発育により、歯並びやかみ合わせが変化する可能性があります。
・治療後に、親知らずの影響で歯並びやかみ合わせが変化する可能性があります。
・加齢や歯周病などにより、歯並びやかみ合わせが変化することがあります。
・矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。

○マウスピース型矯正装置を用いた治療

・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
・ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
・症状によっては、マウスピース型矯正装置で治療できないことがあります。
・お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
・装着したまま糖分の入った飲料をとると、むし歯を発症しやすくなります。
・治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
・食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯がかまなくなることがあります。
・治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
・お口の状態によっては、マウスピース型矯正装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
・薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。

○薬機法において承認されていない医療機器について

当院でご提供している「マウスピース型矯正装置」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。
◦未承認医療機器に該当
薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2026年1月20日最終確認)。
◦入手経路等
アライン・テクノロジー社(日本法人:インビザライン・ジャパン合同会社)より入手しています。
◦国内の承認医療機器等の有無
国内では、マウスピース型矯正装置(インビザライン)と同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2026年1月20日最終確認)。
◦諸外国における安全性等にかかわる情報
1998年にFDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けていますが、情報が不足しているため、ここでは諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
◦医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の救済対象外
国内で承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器(生物由来等製品である場合に限る)・再生医療等製品による副作用やウイルス等による感染被害で、万が一健康被害があったとき、「医薬品副作用被害救済制度」「生物由来製品感染等被害救済制度」などの公的な救済制度が適用されますが、未承認医薬品・医療機器・再生医療等製品の使用は救済の対象にはなりません。また、承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器・再生医療等製品であっても、原則として決められた効能・効果、用法・用量および使用上の注意に従って使用されていない場合は、救済の対象にはなりません。

日本では、完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。

●プライバシーポリシー

○個人情報について

当ウェブサイトでは、患者さまからお問い合わせ・ご相談・ご予約などをいただく際、また、患者さまに当院のサービスに関する情報をご提供する際、お名前・性別・生年月日・ご住所・お電話番号・メールアドレスなどの個人情報をご提供いただく場合があります。

○個人情報の利用目的について

当院では、患者さまの個人情報を次の目的のために利用します。
◦患者さまの診療のため
◦当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約への回答等、患者さまへのご連絡のため
◦メールマガジン、ダイレクトメールの発送など、当院の広告のため
◦当院の運営管理のため
◦個人情報保護法に基づく開示請求等への対応のため

○個人情報の第三者への提供について

当院では患者さまの個人情報を適切に管理し、以下に該当する場合を除いて第三者に提供することはありません。
◦ご本人の同意がある場合
◦個人情報保護法に基づき、提供が必要となる場合

○個人情報の管理について

当院は、患者さまからご提供いただいた個人情報を滅失・毀損することのないよう、適切なデータ管理を実施しています。また、第三者への漏洩や外部からの改変がないよう、セキュリティー対策を実施しています。
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患者さまが、ご自身の個人情報の照会や編集(訂正・追加・削除)などをご希望される場合、直接当院にご連絡いただけましたら、ご本人であることを確認させていただいたうえで、速やかに対応させていただきます。

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○リマーケティング(※)について

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